赤い ニキビ

赤いプツプツの正体はニキビだった!

赤いプツプツニキビができました

女性 20代 主婦 乾燥肌

 

私は、高校生ぐらいからニキビが酷くできるようになりました。
特に酷くできた部分が、顏の頬で、どうしても目立ちやすく、、、かなり長い期間悩み続けました。そして、妊娠中には、さらに悪化!外にも出たくなくなったり、恥ずかしくてマスクを常に使ったりして過ごすようになりました。もちろん、何もして無いわけでもなく、病院にエステ・美容皮膚科・ニキビ用のサプリメントも試しました。スキンケアにも気を付けたり、レーザー治療なども沢山しましたが、目に見える効果が出る事はありませんでした。
ニキビ石鹸も試してみましたがダメでした。
繰り返しできるニキビに悩み続けた私ですが、最近目に見えるように変わったのです。
まず、ニキビが出来なくなり、出来てもすぐに綺麗に治るようになりました。赤みも少しずつではありますが、消えてきました。
私が少しずつではありますが、綺麗になった方法というのが、本当に簡単なんです。

  1. 野菜をとにかく沢山食べる事。3食毎に必ず野菜を食べます。ボール1つ分位が理想です。特にビタミンB2・B6やビタミンCの栄養素が多い野菜を食べるとさらに良いです。
  2. 枕カバーなどを毎日交換する事です。出来ない場合は、枕に綺麗なタオルをひいて使って下さい。
  3. 洗顔はオイルをなるべく使わないようにします。
  4. 洗顔は丁寧に、時間をかけて綺麗に落とします。
  5. 保湿をかなりします。値段の化粧水や美容液でなくても、沢山使えるもので大丈夫です。保湿力を高める為に、セラミド配合の化粧水が良いです。肌を柔らかくしてからの方  が浸透するので、する前に蒸しタオルなどをするのもお勧めです。
  6. 病院でしっかり診察してもらう事です。
  7. あまり悩みすぎず、気にせずいる事です。

個人的には、7番目が一番大事だと思います。私も凄く気にしていたのですが、旦那さんや友人に「皆、そこまで気にしてない。ニキビでそんなに言う人もいないよ!」と言われ、深く考える事を辞め、とにかく当たり前の事だけしたのです。すると、半年ぐらいからみるみる変わりました。
なのでニキビで悩んでいる方、少しずつですがニキビは治ります。ゆっくり自分のペースで治す事が大事だと思います。

就職活動中、ちょっといいなと思う人がいた。文武両道の理系男子で、とても社交的な人だった。就活セミナーで知り合い、何度かご飯に行ったり、他の就活イベントで会ったりした。LINEで近況報告しあうことも多かった。でも、お互いにプライベートな話は一切しなかった。恋人はいるのかとか、どんな人がタイプかとか、彼は全くふってこなかった。そういうところも、誠実な感じがして好ましく思っていた。
就職活動が落ち着いたら、もっとデートっぽいところに誘ってみようかな。いつもの安いファーストフード店じゃなくて、もう少しおしゃれなイタリアンとか。そんなことを考えていたある日のこと。LINEで何気ない会話をしていたら、「あなたはいい大学に入ったのだから、ご両親もさぞあなたを誇りに思っているでしょう」というようなことを言われた。その裏には「それに比べて俺なんか」という劣等感が透けて見えた。彼が学歴コンプレックスを抱いているのは薄々感じていたが(そうは言っても世間で言う一流私大である)、そこで一気に熱が冷めるのを感じた。私に対して、そんな風に思っているなんて考えてもみなかった。
彼はいつでも優しかった。でも、彼にとって、私はコンプレックスを意識させる存在でしかなかったのかもしれない。だとしたらあまりにしんどいし、とても付き合いきれない。
近いうちにケータイを買い換える。きっとそのときに、さようならだ。

続きを読む≫ 2015/01/27 20:04:27

私はこの4月から社会人になる。正直、不安しかない。一人暮らしも初めてだし、人間関係がうまくいかなかったらどうしようという心配もある。
そこで、自分を鼓舞するために、社会人になったらやりたいことを書いていきたい。
まずは遠征。(遠征とはオタク用語で、イベント等のために遠出することを指す。)私は今、埼玉に住んでいるので、東京のイベントに参加するのみにとどまっている。大阪や名古屋のイベントにも行きたかったが、学生の経済力では厳しいので断念してきたのだ。しかし、社会人になれば格段に収入が増える。新幹線で大阪へ行ってもいいし、飛行機で福岡へ行くのもいいだろう。その土地のおいしいものを食べて、ライブやお芝居を見て、ビジネスホテルに泊まる。こんな贅沢なことがあるだろうか。今からとても楽しみだ。
そして街コン。これまで、部活や趣味に打ち込んできたので、彼氏がいなくても全く寂しくなかった。でもこれからは違う。知らない土地で一人暮らしなので、絶対彼氏がほしい。そして本音を言えば、同じ会社の人は嫌だ。仕事とプライベートはきっちり分けたい。ネットの出会いはちょっと怖いので、これもナシ。そんなわけで残った選択肢が街コンだ。参加費もそんなに高くないし、週末夜は積極的に街コンに行きたい。
社会人には、学生とは異なる楽しみ方がたくさんある。あまり気負わず、社会人生活も充実したものにしたい。

続きを読む≫ 2015/01/27 20:04:27

マスメディアにおける事件の報道をみて、それらを模倣してやろうとしている人たちが少なくともいるようです。

 

その典型例が先日あった爪楊枝の自作自演。おまけにYoutubeに上げて社会を挑発する姿勢に驚きます。

 

TwitterなどのSNSを介して、すこし考えたら何が起こるかわかるような内容を投稿し、店舗に大きなダメージを与え閉めなくてはならなくなる大きな事件が多発したのも記憶に新しいところです。

 

いったいどうした日本の若者たちは。

 

昨年からアジア諸国の方達の住民登録の要件が緩和されて、これからどんどん多くの優秀な夢と野心と目標を持ったアジア圏の若者たちとの生存競争を繰り広げなきゃいけなくなるのに、こんなしょうもないような事件を起こしている暇があるのでしょうか。

 

これから先の日本社会、世界はどんどん弱肉強食の色合いが強くなっていく傾向にあります。

 

必死に努力し、一生懸命考えて、全力投球しても敵わないときもあるでしょう。

 

他人の足を引っ張り周りに迷惑をかけて注目を浴びるのではなく、辛くても苦しくてもそれでも立ち上がって努力しつづけていけるような人たちが増えていったら、もっと日本の状況は明るくなっていくのになと思います。

続きを読む≫ 2015/01/27 20:04:27

子どもの幼稚園の制服受け取りの日でした。自転車でいく予定だったけどこの雨ではそれもできず、仕方なく歩いて行きました。3歳の子供の手を引いて、もうすぐ1歳の子供を抱っこして、リュックサックを背負って、傘を持ち、おまけにお腹には6ヶ月になる赤ちゃん。
神様。こんな日に雨にしなくても。車でもあればいいんだろうけど、そんなお金もない。我が家から幼稚園までの道のりにバスは通っていないので、片道40分かけて歩きました。
第一子の時はこんな重たい荷物を持って歩くなんて考えもしなかったけれど、今となってはふつうのコト。
ただ、今回はこの雨。子供もぐずるし、寒いしで今日はほんとにしんどかったです。
でも、行きでそんな弱音を吐いていた私は甘ちゃんでした。
そう。帰りは受け取った制服、クレヨンなどの教材をもって帰らなければいけないのです。
行きより雨の強さは増し、靴の中はべちょべちょ。1歳の子供がおとなしく寝ててくれたことが唯一の救いで、今日はほんと地獄でした。
と、思っていたんですけど、おうちについて、もらってきた制服を息子に着せてみたら一気に疲れがとれました。
かわいい。ほんとにかわいい。ちょっとブカブカの制服を嬉しそうに、恥ずかしそうにしている我が子をみて幸せな一日だったなとガラッと変わってしまいました。

続きを読む≫ 2015/01/27 20:03:27

 私は老人介護施設の介護職員として勤務していますが、昨日、私が休日の間、他の職員が、この入所者のタンスの中から、収集した多量のトイレットペーパーロールやティッシュペーパーの箱・ペーパータオルを発見したとの事です。

 

居室担当の私としては大きな手落ちでしたが、どのようにすれば紙などの収集癖をやめさせることが出来るかと悩みました。

 

この事から、現在の職場に就職する前に勤務していました老人保健施設のある入所者がポリ袋10袋あまりものトイレットペーパーを収集する事があった事から、カードキーが無ければ出入りが出来ない、閉鎖病棟の様な認知症病棟に移された経緯があります。

 

収集癖について様々な文献やインターネットで調べていましたところ、根本的にはやめさせることが出来ない事と、排せつの粗相を恐れて紙に執着しているのではと言う話の他、オイルショックの時代を生きてこられてことなどから、このような行為に及ぶことは否定できないように思います。

 

このような行為は一人になった時に行われる事が多いようで、収集したもの全てを取り除くと、行為がエスカレートする事が予測されます。このような事から、粗相が不安であれば、トイレットペーパー1ロールでも残しておくような専門かとしての気遣いも必要かと思われます。

続きを読む≫ 2015/01/27 20:02:27
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